雨上がりのミズタマリ

科学の限界を超えて私は落下中。
ヘタリアのプロイセンを愛している目隠し萌えな高校生。
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      とうとう、我が家にルッツがやってきました!
       
       
       
      普「ようヴェスト、お前もやっと到着出来たな!」
      独「ああ兄さん、久しぶりに会えて嬉しいぞ」
      普「ヴェストを歓迎する為に、俺様なんと、俺様ダンスってのを編み出したんだぜ!ちょっと見てくれねえか?」
      独「気持ちは有り難い。しかし、画的な意味で痛々しくなること間違い無しなので止めてくれ」
      普「……!?スンスン!俺様、頑張って尻の準備運動したってのに!スンスン!」
      独「し、尻だと……!?どんなものかは知らないが、止めさせて正解だったな。男のケツ振りダンスなど、華が無いにも程がある」
      普「スンスン!もう良いぜ、ヴェストなんかケツ死にしやがれ!」

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      墺「うるさいですよ、このお馬鹿!」
      普「チェッチェのチェ!大事な場面でしゃしゃり出やがって、うるさいとか言うなよな!今、奥様はヴェストと大切な話してんの!」
      独「ああ、俺もローデヒリに同意する。兄さんはうるさい」
      普「ヴェストまで!?スンスンスン!!」
      独「うるさいぞ、兄さん」
      普「スンスンスンスンスンスンスンスン!」
      洪「あーもうこいつ、スンスン鬱陶しいわね!こんな奴放っといて、さっさと行きましょ!」
      墺「賛成です」
      独「行くって、どこへだ?」
      洪「貴方の歓迎パーティーよ」
      独「成る程、それは嬉しいな」
      普「おおお奥様も行く!!」
      独「ついてくる気か?兄さんはうるさいからな……」
      普「……はい。大人しくします」
      独「それならこんなのはどうだ?今までうるさくしてきた罰として、パーティーの最後に、その、皆の前で俺様ダンスを披露する、……とか」
      普「!!」
      洪「確かに、罰ゲーム扱いで丁度良いかもね」
      墺「仕方ないですね。ダンスの音楽は私がピアノで弾いてあげますよ」
      普「まじか!ケセセ、ヴェスト。やっぱ、お前は俺様が大好きだな!」
      独「これ以上戯言をぬかすようなら本当に置いて行くからな」
      普「スンスンスンスン!」

      なんだこれ。
      なんだこれ。
      なんだこの長いの。\^p^/
      ルッツが揃ったのがあまりにも嬉しくて
      気が付いたらこんなものが出来ました。
      まじすみません!終われ!

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      伊「大丈夫?」
      普「泣いてなんかねえよ!」
      - | 23:50 | author komapy | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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        - | 23:50 | author スポンサードリンク | - | - | pookmark |
        コメント
        良かったですね?
        2011/11/10 7:30 PM by 青葉
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